ジョーのブルーシート

こんにちは。ジョー・アレンです。このブログはシェフィールド大学の日本語クラスのために、僕が書くブルーシートの宿題のオンラインバージョンです。

2008年10月19日

日本の食べ物

日本にくる前にどんなにイギリスの食べ物と日本の食べ物は違うか分からなかった。イギリス人が食べる食べ物と日本人が食べる食べ物は大体似ていると思ったが、かえって、そうではないことが分かった。

日本では、イギリス人にとって、変な味がする食べ物が多い。だからと言って、早く慣れないわけではない。しかし、僕が全然好きになる食べ物もある。例えば、昨日スルメを食べて、また食べないと思う。

日本に着たばかりのころ、日本人の友達の埼玉の家に泊まって、友達のお母さんがおいしい日本の食べ物を料理してくれた。朝にシリアルの代わりに魚やご飯などを食べるのは、新しい経験で、面白かった。埼玉にいる間に、回転寿司と居酒屋にも食べに行った。居酒屋でイギリス人にとても変な食べ物を食べた。花火が中に立つたくあんとコーンフレーク一山があって、とても可笑しい料理だった。日本人も「普通じゃない」と言った。それから、誰かが生の鳥肉を注文した。子供の時に、生の肉を食べては駄目と言われたのに、その生の鳥肉を食べてみた。あまり味がなかったが、変だった。


今は、神戸大学の寮にいるから、自分で料理しなければなりません。電子レンジで作ったご飯をたくさん食べている。メロンの味の食べ物もたくさん食べている。メロンの味のものが大好きで、日本で色々なメロンの味の食べ物が買える。メロンパンやメロンミルクやメロンアイスキャンデーがある。すごい!

外国人にとって、日本に来たら、最初に日本の食べ物は大変だが、すぐ慣れるよ。頑張ってね!

2008年5月12日

パソコンの問題

シェフィールド大学に入ったときに、一つの図書館しかなかった。「Western Bank」と言う古くて、大きい図書館だった。全体として、いい図書館だと思うが、全然パソコンが足りなかった。いつパソコンで勉強したり、プリントしたり、したくても、そこに行ったら、めったに使われていないパソコンが見つけられなかった。勉強しようにも、できなかった。

しかし、「Information Commons」と言う新しい図書館が建てられると聞いたとき、感じたのは、すぐたくさんのパソコンがあるようになって、見つけやすくなるだろうということだった。それから、新しい図書館が完成して、オープンしたが、まだ十分なパソコンがないよ。なんて悔しいんだろう。

例えば、先週、エッセイを書かなければいけなかったが、両方の図書館へ行ったのに、半時間パソコンを見つけられなくて、困った。つい叫んでしまった。最終的に見つけたが、30分かからないほうがいいと思う。

その問題を解決するために、どんなことができるだろうか 。いくつかできることがあると思う。

まず、図書館を歩くとき、こわれたパソコンをたくさん見かけるから 、パソコンがこわれたら、直ぐ直されたほうがいい。それは便利だと思う。

次に、使われていないパソコンを見せる制度を作るのはいいアイデア課も知れない。それはかなり複雑なことなのに、「Information Commons」の各階にたくさん画面があるので、それで何とか使われていないパソコンがどこか見せられる。

又、「Information Commons」に2つのタイプのパソコンがある。インターネットをしたり、ワープロを使ったりできて、何でもできるタイプがある。しかし、ただインターネットができるタイプもある。エッセイを書いたり、発表を作ったり、したければ、それは不便だから、ただインターネットができるタイプのを何でもできるパソコンに換えたほうがいい。

学生の勉強を手伝いたいなら、大学はパソコンの問題を解決したほうがいい。

2008年4月14日

シェフィールド大学の日本サークル

シェフィールド大学の日本サークルはかなりいいサークルだと思う。実際に、2006年にシェフィールド大学のサークルの中で、一番いいサークルに選ばれた。

日本サークルは大学生に運営されていて、一年中色々なイベントをオーガナイズしている。ほとんどの会員は日本語の学生と日本人の留学生だが、誰が入ってもいいよ。大学生ではない人さえ入ることができる。

日本サークルが毎週のイベントが2つある。一番目に「Tandem Learning」と言うイベントだ。人々が会って、一緒に話して言語を習うことができるイベントだ。毎週水曜日に4時から8時まで大学の近くの小さいバーで行われる。日本語を勉強している人は日本語が練習できて、日本人は英語も練習できる。そして、そのようなイベントはバーが番いいところではないかもしれない。ビリヤードをしたり、ビールを飲んだり、するようになるからだ。しかし、それを経て新しい人と出会えて、それはまさに悪いことではないね。

二番目の毎週のイベントはサッカーの練習だ。金曜日4時から、大学のジムで行われる。そして一週間中勉強してから、サッカーをするのはいいと思う。それも新しい友達ができるいい方法で、あまり深刻ではないので、皆がたのしいよ。

毎年一番大切なイベントは「Japan Day」と言うものだろう。それは大きい日本に関するイベントだが、たくさん準備を要する。同日に、日本の食べ物を食べたり、日本の飲み物を飲んだり、折り紙や書道などをしたり、日本の音楽を聞いたり、してみることができる。大学の人及び大学以外の人が来る。

私は二回「Japan Day」に行ったことがある。最初に、シェフィールド大学に入る前に、2006年に行った。大学のオクタゴンセンターのビルの中で行われて、楽しいと思った。でも、2007年にも行ったが、外で行われたので、雨が降って、激しい風があったから、あまり楽しくなかった。今年の「Japan Day」がもうすぐ、よりいいはずだ。

上記のイベントは3例に過ぎないが、他にたくさんイベントがある。毎週何かにつけて楽しいイベントがあるから、日本に興味を持つ人にシェフィールド大学の日本サークルをお勧めする。